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ペット介護・シッター速成コース

本格的なペット共生時代を迎えた我が国で、いまペット達に老齢化の波が押し寄せています。
現在飼育されている犬猫の3分の2以上が老齢期にあると言われており、さらに飼育者自身の高齢化も進んでいることから、老齢ペットの訪問介護に加え、ペットの日常の散歩やペットの訪問美容なども介護士、シッターの仕事として注目を集めています。
飼育者が留守中のペットの世話は、従来のペットホテルに預ける形から、ドッグシッターに世話を依頼する形へと変わりつつあります。
ペット介護・ドッグシッターサービスの多くは、留守宅でペットの世話をするケースも多くなりますから、お客様(飼育家庭)からの信頼を得る事が大切で、お客様との信頼関係の構築が鍵となります。
起業当初はインターネットのホームページによる集客が中心となりますが、信頼を得たお客様からの紹介によって顧客が増えて行きます。

こんな方におすすめ

・ご自身の愛犬愛猫の介護について学習したい方
老犬老猫のクオリティオブライフにまで配慮した手厚いペットケアサービスについて犬猫の基本から学習していただけます。
ビジネスとして学びたい方はもちろん、ご自身の愛犬愛猫のために学習をされたい方にもおススメいたします。

・既にペット業界で働いている方
既にペット業界で働いている方が、介護についての知識がほとんどないので・・・と受講される方も多くいらっしゃいます。
お得意さまのワンちゃん、猫ちゃんの介護のために改めてペット介護について学習されることをおススメいたします。

・それでも通信講座だけだとやはり不安
希望者にはスクーリング制度(別途費用)をご用意しております。
ペット介護サービスの多くは、飼い主さまのお宅を訪問し、現地にてケアサービスを行うスタイルをとるため、シッター実務と介護サービスの研修をあわせた研修を受けることが可能です。
実務研修は首都圏、関西圏で実施しております。
その他の地域については個別にお問い合わせ下さい。

実技研修制度とは

濃密なカリキュラム構成を支える東京ペットビジネス学院のペット介護・シッター速成コースの教材は、一般社団法人日本ペット技能検定協会認定のオリジナルテキストで、一般書店では入手不可能です。
介護士としての開業まで見据えて社会学・トレーニング学を含めたカリキュラムは実践に即したプロフェッショナルのバイブルです。

実技研修制度とは

・テキストはバインダー仕様
学習内容をいつでもどこでも復習できるように、テキストは持ち歩きできるバインダー仕様です。
通勤・通学時間も効率よく活用いただけます。

・専門学校を凌ぐ充実の教材量
3巻960ページのテキスト及び10巻のDVDは全ての要素を盛り込んでいます。

・開業まで見据えた実践に即した題材
介護にあたって、飼い主さまの協力は不可欠。
シャンプーやマッサージをするにあたって、大型犬でも無理なく大人しく身体を触らせてくれるよう、介護士がしつけについての知識を飼い主さまへ指導することも重要です。
食事やトイレのしつけという基本的なことはもちろん、伏せという命令の出し方など、英国家庭犬トレーニング方法の基本から解説しています。
英国式トレーニングの良さは、訓練士が飼い主さまの愛犬を預かってトレーニン グを行うのではなく、飼い主さまがドッグトレーナーから愛犬の「トレーニング方法」を学び、自らトレーニングをする点にあります。このトレーニング方法では、飼い主さまは日常的に愛犬へしつけを実践できるようになるので、訓練士の言うことは聞くけど、飼い主さまの言うことは聞かないという問題が起こりえません。

ペットケア3大ライセンス

ペット介護・シッターサービスには高度な獣医学知識を必 要とする他、介護対象動物のコントロールができなくては なりません。
動物看護介護学、家庭犬トレーニング学を中心としたカリキュラムの履修により動物介護士に要求される知識、技法 のすべてを習得します。
ペット介護・シッター速成コースは「小動物介護士」に加え「ドッグシッター」「小動物看護士」のペットケア3ラ イセンスが取得できる介護・シッタービジネスの起業を目指す方のための特別カリキュラムです。

実技研修制度とは

動物介護士の仕事はペットの世話だけで終わるものではありません。介護用具の紹介や使い方のアドバイス、ペット の介護に疲れた飼育者の相談相手となることも、時にはペ ットを亡くした飼育者の心のケアも必要になります。
老齢ペットのQOL(クオリティオブライフ)にまで配慮 した、手厚いペットケアサービスが必要とされる時代に入 ったと言えます。
ペットの介護は華やかな仕事ではありませんが「動物への想い」「人への想い」を大切にし、信頼と実績を重ねてい くことによって大きな達成感が得られるビジネスです。

ペット介護・シッター速成コースの受講生は、先輩の介護士から、ペット介護実務とシッターサービスの研修を受け る事ができます。
ペット介護・シッター実務研修は現在、 首都圏、関西圏で実施しています。

卒業生の声先輩達のサクセスストーリー
動物介護士専科受講中 ☆Sさん
  1. 受講されたきっかけは何ですか?
    飼っているシーズーはまだ3歳で若いのですが、ご近所に住むワンちゃんのお世話もすることがあります。
    そういうワンちゃんの中に7〜8歳くらいのコもいて、きちんとお勉強した方が良いと思ったからです。
    いつかは愛犬のためにも必要になると思いましたし。
  2. 受講されて良かった点と悪かった点は何ですか?
    犬を飼っているので、基本的な接し方はわかっているのですが、介護というと全く知識がなくて。
    寝たきりのコには何を気をつけてあげないといけないのか、といったとっても基本的なことから学べています。
  3. 今後どのように役立てたいですか?
    まずは資格を取得するために、勉強を一生懸命します。
    いつかはペット介護士として活躍もしたいですね。
実技研修制度とは

犬の専門学校の場合、学費は様々ですが教材費を抜いても100万円以上の自己資金が必要と言われています。
東京ペットビジネス学院のペット介護・シッター速成コースの受講料は149,000円です。
銀行振込、代金引き換え、カード払いが可能です。

一括払いの場合 149,000円(10単位の実務研修費用を含む)

詳細はお問い合わせ下さい。


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